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命を守る津波避難タワー  

30年以内に津波襲来!!東海~南海地方で!

政府の発表によると8600人の死亡被害で出ると!


今日津波が来ても「命を守る」対策が必要!!

昔より、津波死亡は天災と言われていたが対策があります。
避難用タワーです!実機避難用タワーを20基設置(22年3月現在)
国から補助金半額出ています。残り半分は県と地元市町村です。
(地元は財政難で設置は困難な状態です)
8600人を守る津波避難タワーを86基(100人用)で
本タワー及び工事費の総額約31億円(土地代は含まず)を国に全額
出して頂き、大切な国民の命8600人を救って頂きますよう。
日本中津波被害が予測されています。

まず、8600人を救う実行を!

打ち上げ祈念、合わせて想定される8600人の皆様、本タワー設置への
お願いを発信重々祈念します!


タワー

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category: 津波避難タワー

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避難タワー

「津波避難タワー建設について」
現在、「防災・減災社会の構築」を主軸に講義(大学・専門学校)・講演(全国各地)活動中です。全国の何れの津波避難タワーも災害時要援護者(病人・老人・幼児・身体に障害がある人等)対策が講じられていなのが残念です。
例えば、人が乗れるゴンドラ式昇降機などを設置することです。津波対策を急ぐあまり慌てて避難ビルや津波避難タワーを建設するという短絡的な発想ではなくて、事前に地域特性や住民の避難行動の実態把握を確実に実行し、地域特性に沿った真摯な対応が重要と存じます。
その後、四万十市に今年3月に日本で初めて、ゴンドラ付避難タワーが完成しました。避難タワー等の建設にあたっては、地域住民の立場を真摯に受け止めて、多面的、多角的な行政が住民の尊い生命・財産を護ることに繋がるのではないでしょうか。ご検討頂ければ幸甚に存じます。 尾下拝

尾下義男 #bEl/vct6 | URL
2013/06/02 13:58 | edit

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