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カテゴリー「公家の郷(村おこし)」の記事一覧

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岡山展示体験施設 イルミネーションで光輝く  

岡山に設置した展示体験施設を
復興の願いを込めてイルミネーションで
装飾しました。
震災の復興を願う灯 この明かりを見て
人々が少しでも明るく前向きに暮らしていけるよう
願いを込めて設置しました。
そんなパワーを一緒に注ぎ込んだイルミネーションを見て
一人でも多くの人が元気になってくれれば幸いです。

岡山ネオン3小
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category: 公家の郷(村おこし)

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似顔絵描いてくれる方募集します!  

こちらの岩に写る人の顔や動物の似顔絵を描いて下さる方を募集しております。

人によって見え方なども違うと思うのでご自分が見えた絵を描いて
下さっても結構です。


最優秀賞として 謝礼金 1万円
優秀賞として  謝礼金  5千円
入選として6名に 各2千円
お渡しする予定です。

発表もこちらのブログで行う予定しております。

こちらが参考の似顔絵になります。
このような感じでご自身の感性に基づき描いて頂きたいと
思っています。

期間はだいたい1カ月前後くらい。

岩


DSC00401のコピー

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西日本テレビRNCニュースで村おこし事業が放映されました!  

地元岡山県備前市に設置途中の多目的津波非難タワーが地元の西日本テレビのニュースで
「備前市に出現したなぞのタワーは?」と題して放映されました!


タワー修正のコピー


DSCF.jpg



nes.jpg

nes2.jpg

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岡山県の大股村に多目的タワー完成予定!  

フジワラ産業スタッフです!

今回は当社の最新の新着情報をお届けします!

6年前、スマトラ島沖の巨大地震、大津波襲来の状況がテレビで放映されました。
津波の破壊力、恐ろしさをまざまざと見せつけられました。
弊社は、大津波にも「命が助かる」方法を研究しています。
その一環として、今回は、弊社社長の田舎(岡山県備前市吉永町つ都るぎ留岐大股地区)に
多目的用津波避難タワーを2基設置いたします。
この建物は、11月下旬に完成予定で、屋外展示場としても使用する予定です。
タワーのうち1基は、高さ8m、360度展望できる施設となっております。
また、研究開発中の「人工雨雲発生装置」の開発拠点となる予定です。
12月初めには開場予定ですので、皆様のご来場を心よりおまちしております。
この展示場周辺には、約340年の歴史を持つ備前藩藩校「閑谷学校」(講堂国宝)があります。
ここには、治山治水の土木事業、植林事業、環境事業等により土砂災害を
軽減した熊沢蕃山の気風が生きています。
ほかにも環境・防災研究施設等が多数ありますので、
ご来場にあわせてのご見学をおすすめいたします。

小PICT2919
タワー 建築中の写真です
小PICT2926
工事は着々と進んでおります。

閑谷学校10

私の大好きな写真です♪奥に見えるのは閑谷学校です。

閑谷学校の校地は特別史跡に講堂は国宝に指定されています。

閑谷学校20
修学旅行の学生さんなど今でも多くの方々が観光に訪れます。

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「公家の郷 大股村」自称、、村長・公家屋敷の当主:藤原を何卒宜しく。   

家から、、、村おこしよ、村は「公家の郷 大股村」自称村長藤原よ、

この村には自慢があるよ小さい村ですがイノシシ被害多いの、しかし作を作り昭和37年ごろ猪とったの、何と16頭、メス親4等子供加12頭、四肢の16と掛け算があるが本当に16頭当時の6月ごろ読売りの新聞に出たよ
今猪の供養塔を作ろうかと考えています、一度に16頭は日本一でしょう。
また、
お城が二つよ、深い谷を挟んで双方にそびえる山の頂上にお城が二つよ。この一つの城から、末裔が日露戦争で活躍した「明石元二郎」台湾総督です。
また、子だくさんに恵まれますように「子安の木」があります。
大股には川が8本合流しています。(一本が南の谷へ流れて瀬戸内海へ)
昔古代のころは哲等が取れていたようで銀座という地名も残っています。
最近では発明の村としてもぼちぼち名が通ってきました。


村おこしの歌

ふるさと創生ソング

公家の郷


『大阪にあっても心はいつも吉永。広くこの歌を歌うことで岡山を知ってもらい』また、応仁の乱のあと、流落の末、吉永の大股(おおまた)に住み着いた藤原末光の末えいといい、昨年12月に完成した吉永町史通史の中に末光の墓のことが紹介されたのを機にふるさと創生のうた『公家の郷(さと)』を作詞、正調と音頭調のCDとDVDをそれぞれつくりました。
歌詞は5番まで、一番で『八塔寺山にわれ立ちて 偲ぶよすがの大股城ー』とよみ、以下、千種川、吉井川、清麻呂、番山、方谷と古里の風景、先人をうたいこんでいます。



CD

歌詞
歌詞

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