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カテゴリー「縄文どんぐり」の記事一覧

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縄文アラカシ大きくなりました!  

当社の屋上で育てている縄文アラカシ(どんぐり)はすくすく育っております

切り抜きのコピー

縄文アラカシ成長記録2回目


縄文アラカシ成長記録1回目

縄文アラカシについての詳細はこちら
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縄文アラカシ成長記録第2回  

縄文アラカシ(どんぐり)第2回目の成長記録です。


どんぐり



1回目、まだ小さく緑色の葉っぱにもなっていなかった小太郎は
こんなに大きく育ちました!
小太郎ー

中太郎は置いている場所に問題があるのか
あまり大きくなっていませんでした
中太郎ー

最初一番元気で大きかった大太郎もあまり変わっていない?かも
大太郎ー

縄文ドングリの1回目の成長記録はこちら

どんぐり成長記録1回目

縄文どんぐりを育てることになった経緯

縄文どんぐりの詳細

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縄文アラカシ(どんぐり)の成長過記録第1回目  

佐賀県坂ノ下遺跡から出土した4000年前の縄文どんぐりの種を頂き
ずっとその苗を大事に育ててきております。
この度、どんぐり達の成長記録をブログにアップしようと思っています
育てる言葉


同じ環境にいても育つの早いのと遅いのがあり、とても興味深いと
同時に見るたびに育っていく若葉をみると、神秘に満ちた
生命の息吹を感じられます。

4000年前の縄文時代が蘇っていく瞬間、瞬間を一緒に
体験しませんか?

とりあえず、3苗をクローズアップして観察することに
しました。ちなみにそれぞれ名前もついています(笑)

縄文どんぐり記事
小太郎 1
中太郎ピー
大太郎ピー



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縄文アラカシを靭公園に植樹!産経新聞朝刊に掲載!  

遡る事昭和42年に佐賀県西有田町の坂の下遺跡から約4000年前と見られるアラカシ(どんぐり)が
たくさん出土しました。

そして、そのうちの一つがガラス容器の中で奇跡的に発芽し
4000年の眠りから目覚め 長い年月をかけ いにしえのロマンと
共に現在に息吹を宿した。

アラカシ


私は思う。。。。

縄文アラカシはきっと偶然ではなく必然で、今の時代なら栽培環境に適し株分けなどで
その子孫を受け継いで残していけること知っていた。なので長い眠りにつき
このときを待っていたのではないでしょうか。

現在、奇跡の縄文アラカシは佐賀県立博物館ですくすくと育ち、今では高さ10mの
大木へと成長しています。

当社はアラカシの種子20粒を佐賀県の博物館から譲り受け、当社ビル屋上で大事に栽培しました。

そして当方で大事に育てたその苗を自治体、神社、学校、会社などあらゆる企業様に寄贈し
いろんな場所で縄文アラカシは育っています。

日本だだけではなく、海外にも寄贈しました。
洪水に悩まされているベトナムのハノイへ、森作りに役立てばと思ったのがきっかけでした。

世界中を緑にし、食料を確保、地球温暖化防止に、森や草原の生態系の復元などに
繋がればと思い、このような活動を続けております。

そしてこの度、当社屋上で高さ120㎝まで育ったアラカシの木を
大阪西区にある靭(うつぼ)公園に植樹しました。

5月30日(日)産経新聞の朝刊の記事に掲載されました!
そのときの新聞記事です。
植樹s


神社へ寄贈したとき頂いた奉納受納証の一部です(クリックで大きい画像見れます)神社  神社 明治神宮 乃木神社

環境新聞の街角情報に掲載されました

まちかど情報s
シグナルsjpg

日本工業新聞にハノイ寄贈の記事が掲載されました
関西ウェーブs


アラカシ栽培の画像です(クリックで拡大表示)
アラカシ画像

過去いろんな企業さまに寄贈したアラカシ(クリックで拡大表示)
あらかし

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